| メルセデス C230 プロコーディング | ||
アズライトブルーのC230 お車拝見!!ところが本来のアズライトブルーの輝きは何処へやら??! |
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作業前後の比較 |
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| 作業前 | 作業後 | |
お車入庫時の状態。来てます、来てますよ!!この艶無しお肌。 |
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ホイル全体の汚れを除去後、出て来ました〜!!ホイルに付いた鉄粉。 |
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各細部の汚れ、鉄粉除去完了後マスキング。 |
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ボンネットのくすみを除去して本来のアズライトブルーの輝きが戻って来ております。 ファーストポリッシュでくすみを除去し、コンパウンド、バフを順次交換して艶を引き出す磨きへと作業は進みます。 |
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ポリッシュ前のドアパネルには全く映り込みはございません。これではあまりにも可愛そうです。 ポリッシュ後はしっとりつやつやの地肌。お化粧乗りが良さそうな、美しく良い艶が出ております。 |
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ドアアンダーに設けられたサッコプレートは比較的塗装の状態は良いものの、洗車傷等で照明がぼや〜んとした状態。 |
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ウインカー周りも映り込みは無し。水切れが悪く水垢等が溜りやすい部分でもありますので、ミニポリッシャーで丁寧に細部迄磨きます。 目の届く所をきれいにするのは当然ですが、見えにくい部分までもきっちりと美しく仕上げるかどうかは、作業者のこだわりとお店のポリシーの問題ですね。 1日に車を何台も処理するようなザックリとした業者の場合、一体どこまできちんとした仕上げができると言うのでしょうか。 |
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基本作業の一つとも言えるエンブレム。輝きを失っておりますよ。 |
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アズライトブルー復活!! |
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| 完成 | ||
