| ジャガーソブリンプロコーティング | ||
上質感あふれるジャガーの内装。 |
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樹脂パーツにコンパウンドの飛沫が付着しておりました。 作業するのがプロ、非プロに関わらず、磨き作業では周辺にコンパウンドが飛散します。プロの作業が違うのは、その飛散による汚れを防ぐためにも作業前にどれだけきちんとマスキング処理を行うかという点です。 |
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作業前後の比較 |
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| 作業前 | 作業後 | |
| ドアモールの周りにものすごく頑固な水垢が固着しています。 塗装を痛めない様慎重に慎重に汚れを落として行きます。 |
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| トランクの溝ですが、長年の汚れが塗装面に固着してします。 ボディー表面と違った塗装処理なので汚れが付くとなかなか除去しにくいものです。 |
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| ウインカーの周りにはワックスカスがビッシリと詰まってま〜す。 | ||
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| ナンバープレートの向こうはこんなに汚れております。 | ||
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| マスキングで覆われたジャガー。いよいよ磨きに入ります。 | ||
| お客様が一番気にされていた雨染み。パーキングなどの照明の下で見るボディーはまるでツヤ無しの雨染みだらけ!!洗う気にもならない!!とお嘆きでした。何とかして、ツルンツル〜ン、ピカピカ〜ンボディーに復活させなければ〜〜〜!!またもや店主マル秘ポリッシュで復活させます!! | ||
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| ルーフに写り込む照明をご覧下さい。蛍光灯すら綺麗に写らない状態です。 アフター画像はアップにした画像となりましたが蛍光灯、スポットと写り込みは最高。ツヤっと仕上がりました。 |
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| ボンネットの画像ですがどうですか!!この光沢!!当然ながらコーティング前の状態です。トロ〜リテラ〜ンと磨き上がったそのボディーにほお擦りしたくなってしまいます。コーティング後はさらに何とも言えない艶に。オーナー様だけがご覧頂けますです。はい。 | ||
| 完成 | ||
| ジャガーのボンネットプレスラインを磨くのが一番気合の入り所。 ウネウネとしたラインをビッチし仕上げたときの感動は自分なりに幸せをも感じてしまいます。ここまでくると単なるフェチかも?(笑) オーナー氏大切に大切にして下さいませ。 |
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